お花たち
「ナイユアン島」と聞けば、やっぱり青い海に真っ白な砂浜。
カメラを向けるのは大抵海になってしまいますが、今回はお花にカメラを向けて見ました。


ひっそりと咲いているお花たちは、南国雰囲気を作り出してくれます。
やっぱりカラフルなお花たちは重要な役目を持っていますね。
「ナイユアン島」と聞けば、やっぱり青い海に真っ白な砂浜。
カメラを向けるのは大抵海になってしまいますが、今回はお花にカメラを向けて見ました。


ひっそりと咲いているお花たちは、南国雰囲気を作り出してくれます。
やっぱりカラフルなお花たちは重要な役目を持っていますね。
サムイ島の主な交通手段と言えば・・・「バイク」です。
道路にはこんなにもたくさんのバイクが止まっています。どれだけバイクに乗っている人が多いかわかると思います。

そして驚くことに、サムイ島では左折をする車&バイクは信号が赤でも曲がってOKなんです。
ちなみに信号は島に5つ程度しかありません。
驚くにはまだまだです。
この通り、3人乗りは

普通です。すごいのは子供を入れて5人乗りをしている人。
バイクで自転車を運ぶ人もいます。
バイク1台あればOKなんです。
バイクのレンタルもできますので、観光の際は運転に気をつけて乗ってみてはいかがでしょうか?
た・だ・し・スピード、割り込みには気を付けてくださいね!
チャウエンビーチにある「アークバー」は昼も夜も観光客でにぎわっている場所です。

この看板を抜けると、木が生い茂り、周りに泊まるところがある道が続いています。そこを抜けると・・・

ジャジャーン。
このように人・ひと・ヒトです。

ビールを飲みながら・・・本を読みながら・・・それぞれ楽しんですね。
夜の風景は・・・ビーチの前にくつろげる空間ができ、ロマンチックな場所に変身です。
夕飯を食べた後に飲みに行ってみてください。
たまには食べたくなる、甘い物。
それは、「パフェ」。
ロータス、チャウエンビーチロードにある『スウェンセンズ』がお勧めです。この大きなパフェの看板が目印。


時期によって、アップルパフェ・イチゴパフェ・チョコレートパフェ・マロンパフェと変わります。
嬉しいのが特別価格なので、他のよりも少し安いこと。
女の子にはたまらない贅沢です。
パフェにのっているアイスは2スクープの物から4スクープ、いやいやそれ以上の物もあります。
嬉しいことにアイスは20種類くらいの中から選べます。
何回か行くと決まったアイスしか頼まなくなってしまうんですけどね(笑)
サムイ島の主要道路4169号を『メナム』から『ボプット』に。
途中、右手にこんなステキな雑貨屋さんがあります。

アジアン雑貨屋。
2軒並んでいます。
家具やカゴ、バック、飾りものなど。

店の前にステキな雑貨が。。
アジア雑貨が沢山あります。
探すと、掘り出しものもあって面白い。
お土産にお勧めです!

買いたくなるアジア雑貨
サムイ島の北に位置する、バンポービーチ『BangPor』。
この辺りは、お店やホテルはそんなに立ち並んでいなく、のんびりした雰囲気のある場所です。
サムイ島を周回している道路4169号。
ナトン方面に行くと、右手側にこんな看板の入り口が出てきます。


ここのビーチ、人も多くなく、海もきれい。
プライベート感のあるビーチ。

のんびりできること間違いないでしょう!
ビックブッダからチョンモンビーチ方面へ少し行くと、左側に大きなピンク色のブッダ像が見えてきます。そこが「ワット・プライレム」です。(正式名称はワット・レーム・スワナラムですが、通称ワットプライレムの方が広く知られています。)

千手観音像
手は18本あり、手にはいろいろな物を持っています。

中華風の神の像
像はいくつかあり、カラフルで見る人を楽しませてくれます。
嬉しいことにイスとテーブルもあり、近くに飲み物や食べ物を売りに来ている屋台があるので、座ってのんびりとご飯を食べたり、本を読んだりもできます。
ここの寺院は多くのタイの人々がお祈りをしに来る場所でもあります。左写真のようにお祈りに必要な物が売っています。まず、お線香とお花を供えます。その後にバケツをお坊さんに渡します。しかしこの時お坊さんは女性に触ってはいけないので、布を使って渡すことになります。その後はお坊さんに続いて言葉を言わなくてはいけません。もちろんタイ語です。そして、指に水をかけ、目をつぶっていると御祓いの水がかかります。最後に手に白い紐を巻いてもらい終わりです。指にかけたお水は近くにある大きな木に水をかけましょう。

お寺への寄進 サンカターン

プライレム寺内部の仏教絵巻
鏡内は見事な絵画が描かれています。これはブッダが誕生したストーリーになっているそうです。
日本にはない、カラフルさがタイの寺院にはあります。
カメラを持って一度行ってみてください。